09:50-10:00

Opening

10:00-10:45 KEYNOTE

Agile Coach Learned "Tesla's True Awesomeness”
- What is the difference between Agile and Tesla that you have learned? -

アジャイルコーチが学んだ「Tesla 真の凄さ」
〜あなたが学んできたアジャイルとTeslaは何が違うのか〜


ジョー・ジャスティス さん Joe Justice

Agile Business Institute CEO
Certified Scrum Trainer®️ / 認定スクラムトレーナー®

Biography
He has helped implement Agile in more than 20 countries around the world. He has taught Scrum at Tesla, Google, Amazon, Microsoft, Boeing, Toyota, NEC, KDDI, and other companies. His passion for mechanical engineering led him to found the automotive company Wikispeed in the US. He has achieved agility in the hardware industry, and in 2011, he exhibited at international auto shows as a global automotive manufacturer. He is also a TED.com speaker and has lectured in Google Inc. and Microsoft Corporation and served as a special lecturer at Harvard University and Oxford University, among others. These efforts on Agile have been featured in Forbes Magazine, Harvard Business Review, Discovery Channel, Nikkei, Asahi Shimbun, and other media.

世界20か国以上でアジャイルの導入支援を行う。テスラ、グーグル、アマゾン、マイクロソフト、ボーイング、トヨタ自動車、NEC、KDDI等の各社にてスクラムの実践指導経験を持つ。機械工学への情熱から自動車企業ウィキスピードを米国で創立。ハードウェア業界での俊敏性を実現させ、2011年にはグローバルな自動車製造業者として、国際的なオートショーに出展した。またTED.comのスピーカーでもあり、グーグルやマイクロソフトを代表する講義や、ハーバード大学、オックスフォード大学校等で特別講師を勤めた経験を持つ。これらのアジャイルに関する取り組みは、フォーブズ誌やハーバード・ビジネス・レビュー、ディスカバリーチャンネル、日経、朝日新聞などのメディアでも紹介される。

Session Abstract
Tesla is the fastest growing automotive company of our time and is innovating on over 100 years of automotive industry history. Joe was hired by Tesla as the world's leading authority on agile hardware. Despite his many Agile experiences, Joe was shocked when he saw the inner workings of Tesla. Tesla uses advanced Agile methods to accelerate the pace of innovation. Headlights, taillights, and charging ports are changed in two days. These changes are made more than 20 times a week, and they are all installed in the car. How is this possible? Agile hardware development reduces bottlenecks to a company's design and manufacturing speed, such as approvals, budgets, and response to change. Joe will share with you what he has learned in the real world of development.

Teslaは現代で最も急成長している自動車企業であり、100年以上を超える自動車産業の歴史にイノベーションを起こしています。ジョーは、アジャイルハードウェアの世界的権威としてテスラに採用されました。多くのアジャイル経験がありながらも、Teslaの内部を見たジョーは衝撃を受けました。Teslaは先進的なアジャイル手法で、イノベーションのスピードを加速させているのです。ヘッドライトや、テールライト、充電口は、2日で変更されます。このような変更は、週に20回以上行われ、それらは全て自動車へ搭載されます。なぜこのようなことができるのでしょうか?アジャイルハードウェア開発は、承認や、予算、変更への対応など、企業の設計や製造スピードに対してボトルネックとなる時間を短縮します。ジョーが実際に学んだ『本物の開発現場』を皆様にお伝えします。

miroVideo

11:00-11:20

コミュニティと人の縁
~まずは楽しんで、そしてその先にあるもの~


岡本 卓也 さん Takuya Okamoto

株式会社永和システムマネジメント Agile Studio エンジニア

Biography
電機通信メーカーにて大規模ソフト開発にエンジニア/マネージャの両方の立場から従事したのち、アジャイルとソフト開発の可能性を求めて永和システムマネジメントに入社。
現場のエンジニアとマネジメントの両方が幸せになれるような、そんな開発の仕事が実現したくて、日々悩みながら&楽しみながら働いています。

Session Abstract
このあじゃてくをはじめ、アジャイル/ソフト開発の界隈ではたくさんのカンファレンスが開かれています。「このセッションが聞きたい」「今の仕事に役立つ知識を持って帰りたい」そんな風に意気込んで参加されている方も多いのではないでしょうか。
でもコミュニティへの関わり方はそれだけではありません。
『どなたでもご参加いただける、交流の場を目指しています』(by イベント説明より)
このセッションでは、交流の場としてのコミュニティの楽しみ方、初めての飛び込み方などについて私自身の経験を振り返りつつ、そこで得られる『人の縁』の嬉しさと、更にはそれが仕事やキャリアに与える良い影響についてお話させてもらいます。

SlidesVideo

11:30-11:50

空の産業革命・空の移動革命って何だ


中村 裕子 さん Hiroko Nakamura

東京大学スカイフロンティア社会連携講座 特任准教授
日本無人機運行管理コンソーシアム(JUTM) 事務局次長
航空イノベーション推進協議会(AIDA) 航空の自動化・自律化検討委員会 委員長
新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO) 技術委員

Biography
東京大学スカイフロンティア社会連携講座特任准教授。「“イノベーション”の成功と失敗を分けるものは?」 新しいアイデアと関係する既存の社会システムとの相互作用を科学しデザインするイノベーション移行マネジメント研究を、主に航空の分野で行ってきました。
ドローンやeVTOL機は、空の産業革命・空の移動革命が期待されると、新規参入者も増え、政府も力を注ぎ、地方での実証実験が進んでいます。しかし、新しい技術の導入に時間やコストのかかる安全第一の航空において、民間・行政・住民は、今どのような役割を担えば、より良い形でエアモビリティを実装できるのか。空からのモビリティイノベーション実現に必要な民間コンセンサスの調整や新技術の社会受容性の醸成を目指して、ステークホルダーを集めた各種委員会の運営や幹事等を行っています:日本UAS産業振興協議会(JUIDA)参与、エアモビリティのための自治体ネットワーク(UIC2-Japan, JUTM内)発起人、日本無操縦者航空機専門委員会(JRPAS, AIDA内)幹事など。

Session Abstract
航空界隈では、ここ数年、ドローンやeVTOLなど、これまで広く利用されてこなかった空域の利用で世の中が便利になる可能性がある!と、そうした機体の活用を目指そうと盛り上がっています。
民間や自治体で“新規事業”として扱われ、参入者が増えるなか、航空の規制にぶち当たっているのですが、それを官民ともに問題と認識し、良い技術をスピーディに市場に提供すべく、官民の交流と環境整備が積極的に行われています。
このことは、日本だけに留まらず、世界でも起きていて、コロナ前は頻繁に海外の関係者との交流を行ってきたのですが、“日本て無駄に厳しいよねー”と思いきや、日本の方が制度や文化が柔軟な部分もあれば、“日本てルール作るの苦手だよねー”を実感することもあります。
私たちの居住区の空がどのように活用されようとしているか、モビリティのイノベーションとしてどのような空の環境整備が官民で行われているのか、何が課題で日本と海外の違いはあるのか、ドローンやeVTOLはあくまでツールの1つとして未来の都市を計画していく流れをどうしたら作れるのか、日々考えていることを共有できたらと思います!

SlidesVideo

12:00-12:40 Lunch Time + あじゃてく Lightning Talks


ドメインエキスパート(薬剤師)と実現する薬局DX

川下 洋輔 さん Yosuke Kawashita

株式会社カケハシ
開発ディレクター

SlidesVideo


アジャイル広めて三千里!ITプレナーズのアジャイルジャーニー

牛越 悠太 さん Yuta Ushigoe

ITpreneurs Japan/Asia Pacific Inc.
セールスマネージャー

SlidesVideo


宇宙xAIで世界をひもとく ~SAR衛星データのAI解析~

倉橋 泰良 さん Tyler Kurahashi

株式会社スペースシフト
AIエンジニア

SlidesVideo


「Jira飯」を始めたワケ

小西 絃 さん Gen Konishi

Enterprise Team Architect

SlidesVideo

12:40-13:00

Lunch Time + ミニセミナー

13:00-13:20

北極星の引力に身を委ねたら変わり始めた組織
〜“はたらく“をアップデートし、今の社会の在り方に挑むカオナビのアジャイル群像劇〜


小松 史明 さん Komatsu Fumiaki

株式会社カオナビ
スクラムマスター

Biography
新卒入社した会社を1年半で退職し、アフィリエイトサイト運営を通じてWeb制作スキルを習得した後に都内のWeb制作会社に入社。 フロントエンドエンジニア開発を経験し、2019年にカオナビに入社。 その半年後に書籍「カイゼン・ジャーニー」から感銘を受けスクラムマスターへと転身。 エンジニアリングマネージャーを務めた後、現在は組織開発を取り組む。
Twitter: https://twitter.com/komasssssy


尾張部 佑亮 さん Yusuke Owaribe

株式会社カオナビ プロダクト本部
サービス開発部 Strategyグループ マネージャー

Biography
新卒で独立系SIerに入社後、3年ほどSEとして働く。放送作家になりたくて脱サラするが上手くいかず、ソーシャルゲーム会社に転職する。その後、2019年にサーバーサイドエンジニアとしてカオナビに入社。プロジェクトのエンジニアリーダーのようなポジションを経て、2020年よりマネージャーを務めている。
Qiita: https://qiita.com/owrb


大倉 悠輝 さん Yuki Okura

株式会社カオナビ プロダクト本部
サービス開発部 Platformグループ 兼 DataFrontierグループ マネージャー

Biography
大手メディア系サイトのシステム開発・PjMを担当。その後、スタートアップ企業で広告・開発・運用までサービス運営の全行程を担当。動画配信サービスの開発でプロダクトマネジメントを知り、コミュニティ活動にも従事。2019年3月にカオナビに入社し、システム連携関連の案件を主に担当。Platformグループに加えDataFrontierグループのマネージャーも兼任。
Twitter: https://twitter.com/eternalshining

Session Abstract
「"はたらく"にテクノロジーを実装し個の力から社会の仕様を変える」
カオナビは昨年にこちらのパーパスを掲げ、タレントマネジメントを通じた個人のエンパワーメント実現へさらに注力する意志を表明しました。
「ちょっと先の未来」に向けて適応の場面に向き合う開発組織。
そうした中で口にしてみた「僕らの北極星について一度話してみませんか?」から半年の間で自分たちでも驚くほどの変化が起きました。
今回はそんなカオナビの開発組織の過去と現在、そして未来に向けての変化を社内の様々な登場人物の目線を交えてお話したいと思います。

Video

13:30-13:50

固有感覚伝達による体験の共有 ~Body Sharing~


玉城 絵美 さん Emi Tamaki

H2L, Inc. CEO
琉球大学 工学部 教授

Biography
人間とコンピュータの間の情報交換を促進することによって、豊かな身体経験を共有するBodySharingとHCI研究とその普及を目指す研究者兼起業家。
2011年に手の動作を制御する装置PossessedHandを発表しTime誌が選ぶ50の発明に選出、2012年にH2L,Inc.を創業しUnlimitedHand、FirstVRなどの製品を発表しサービスへと展開。
2020年国際会議AugmentedHumanにて、近年で最も推奨される研究論文として表彰。

Session Abstract
人類は、活版、木版印刷、スピーカやディスプレイ(テレビ)を通じて、視聴覚情報として様々な人生の体験を共有してきました。私たちの研究グループでは、身体の感覚をも共有するBodySharingを実現することで、臨場感溢れる体験共有を目指しています。
BodySharingとは、「身体に付随する感覚の相互共有によって身体の体験を2人以上の複数人数で共有して使うこと、あるいはその技術とインタフェース」のことです。ここでの“身体”とは、人、ロボット、バーチャルの身体も含んでいます。身体の体験を共有するためには、身体同士で情報を相互に共有し合うために、ユーザ(人間)の身体感覚を取得し、さらにはユーザに得られた身体感覚を再現する必要があります。BodySharingでは位置覚,抵抗覚や重量覚などの固有感覚を伝達することで、体験を共有しています。
我々の研究グループでは、BodySharingについて工学にとどまらない研究分野と産業の発展を目指しています。研究成果は、スポーツ、医療、遠隔観光や遠隔教育などの体験共有に応用されはじめました。本セッションでは、研究成果から、ビジネス導入時の障壁やその突破口までを紹介します。

※こちらのセッション資料は本イベントに参加された方のみの公開となります。参加者の皆様はDiscordの #講演資料 チャンネルをご確認ください。

14:00-14:20

スケジュール遅延が当たり前な状況を少し良くしたいチームがその未来のためにScrumに”再”挑戦した話


國本 隆志 さん Takashi Kunimoto

楽天グループ株式会社 ECインキュベーション開発部
General Manager

Biography
小規模SIerで5~6年エンジニアやPLを経験。Perl、VC++、Java(1.4のころ)といったプログラミング言語で主に社内業務Webシステムの開発運用保守を担当後、事業会社にチャレンジしたくてリーマンショック真っ只中の2009年に楽天グループ株式会社にエンジニアとして転職。
楽天入社後はPMも兼ねながらいくつかの小~中規模BtoB/BtoCのECサービスを立ち上げ、その中でかねてより興味のあったScrumを開発に取り入れてAgile界隈のコミュニティに出会った。
現在はマネージャーとして開発組織の運営に従事し、コミュニティのように活気にあふれ人が交流する組織づくりに励む。

Session Abstract
過去にScrumに挑戦しうまくいかずにやめてしまったとあるチームが、現在再度Scrumに挑戦しています。前回の失敗を経験したメンバーは懐疑的。
※多少誇張があります。
「全体のスケジュールと進捗はどうやって管理したらいいんですか?」
「タスクがアサインされないと何したらいいかわかりません」
「いちいちポイント見積もりなんかやって、まわるんですか?」
「どうするかはPMが決めてください」
「開発遅くなりますけどいいんですか?」
これらの反発は今のチームの課題を表しています。そしてこのチームの場合、まずケアするべきだったのは「知らないことによる不安」であり、乗り越えた先の景色を共有していくことが前に進むために必要なことでした。誰もさぼりたいわけではないし、プロダクトを良くしたいという気持ちを持っています。やり方を変えることでそれができなくなるんじゃないか、失敗するんじゃないか、という不安が反発のように現れていたのです。
今回はそんなチームが、Scrumの経験者とともにScrumに挑戦しながら成長していったお話をさせていただきます。

SlidesVideo

14:40-15:00

Coffee Break + ミニセミナー

15:00-15:20

直感的なノーコードプログラミングで「すべての人がクリエイターになれる世界」


中村 俊介 さん Shunsuke Nakamura

株式会社しくみデザイン 代表取締役

Biography
名古屋大学建築学科卒業後、九州芸術工科大学大学院にてユニバーサルデザインの研究の傍らメディアアーティストとして活動を続け、博士(芸術工学)を取得。修了後すぐにしくみデザインを設立し、参加型コンテンツの先駆者として数々の日本初となる革新的な作品を手がける。体の動きで演奏するAR楽器「KAGURA」で2回世界一になるなど、国内外30個以上のアワードを受賞。現在、世界中の人をクリエイターにするべく創造的プログラミングプラットフォーム「Springin'」を開発、展開中。

Session Abstract
自らクリエイター集団として1,500個以上のエンタメ作品を世に送り出してきて、気づいたこと。それは「つくること」こそが一番のエンターテイメントであるということです。特にプログラミングを学習時間を極力少なく、直感的な操作で自由に操れるようになれば、まだ世の中にない面白いものを創りだせるようになる。
そこで、これまでの経験を活かして「コーディング不要でエラーが存在しない直感的な手法」を発明しました。それが、スマホさえあればタッチだけで自分だけのゲーム等の作品をつくってシェアできるクリエイタープラットフォーム「Springin'(スプリンギン)」です。ゲーム作りが娯楽になる?広告がゲーム化する?プログラミングがコモディティ化したら、世界はどうなるでしょうか?

SlidesVideo

15:30-15:50

働き方変えたくて異世界にSHIFTした件


村瀬 勇磨 さん Yuma Murase

株式会社SHIFT アジャイル推進2G G長補佐/スクラムマスター

Biography
AIを利用した社内システム開発のプロジェクトを推進。「仕事を楽しくしたい」という思いのもと、異業種からSHIFTに入社。API自動テストのリーダーからPMを経験し、ゼロベースでWFからスクラム開発の立ち上げを行う現場に出会ったことで、アジャイルの考えに共感。現在はスクラムマスターとしてアジャイル開発支援を行っている。「働くことへの価値観を変える」という志のもと日々に励んでいる。楽しいこと大好き。
Professional Scrum Master I (PSM I)

Session Abstract
働き方改革が刻々と変化している昨今、弊社では働き方や個々の成長に着目して、日々のコミュニケーションや勉強会、採用活動にアジャイルの考えを適応した「異世界」活動をしています。幅広い方にスクラムマスターについて知ってもらいたいという思いから、「異世界でもスクラムマスターだった件」という漫画も公開しました。 現場メンバー発信で、人事や組織全体をどう巻き込んでいったか。そして全くの未経験者をアジャイル人材に育成するためにどんな取り組みをしたか。IT人材をアジャイルキャリアロールにキャリアチェンジできるようどんな取り組みをしたか。なぜ「異世界」だったのか。これらの体験談について、お話します。

SlidesVideo

16:00-16:20

IT教育から見るデジタルネイティブ世代と未来


古林 侑樹 さん Yuki Kobayashi

ITeens Lab代表
NPO法人T-PEZY理事長

Biography
九州大学芸術工学部芸術情報設計学科卒業。卒業制作は「アスキーアートを自動生成するソフトウェア」
大学卒業後、職業訓練指導員として勤めながらロックバンドXanaduで活動。その後、音楽イベント・ライブハウス経営の会社「プロジェクトファミリー」にて企画・営業などを担当。
2014年から元バンドメンバー近藤悟とともに、キッズプログラミング教室ITeens Labを立ち上げる。「小・中学生のためのITの大会 EXA KIDS」を立ち上げ2021年まで計4回の大会を開催。
Podcast番組「新型オトナウィルス」のパーソナリティ。

Session Abstract
大人もびっくりの今をときめくITキッズの事例紹介を中心に、キッズプログラミング教室と、ITキッズコンテストの運営を通して見えてきた「ITキッズたちの現在と未来」についてお話させていただきます。
「最近の子達はおもしろいなぁ」そして「そんな世代が大人になったときいったいどんな世界を作るんだろう?」と一緒にワクワクしていただけると幸いです☆
自作OSを作る中学生 / 子供だけで作る数千人規模のイベント / 1日18時間Youtubeを再生し続けた優等生 / オープンワールドが当たり前の世代 / 宇宙まで気球をとばすプロジェクトを完遂した小学生たち / 圧倒的な動体視力を持つちびっこドローンパイロット / 子どもたちだけで作るWEBメディア / コロナ禍でのコミュニケーションに子どもたちが出した答え / オンライン授業で知り合った大親友たちの感動の対面などなど。

SlidesVideo

16:20-16:30

Closing

16:50-17:30

Networking

投稿日:

Copyright© Agile Tech EXPO 2022 , 2022 All Rights Reserved.